『「前蹴りを受けてからのショルダーロック」』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその5

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 こちらはアーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその5です。
 前回までの記事は↓こちらをご参照下さい。
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 『「ストレートパンチへの肘ブロックからのショルダーロック」連続写真つき解説』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその1
 http://www.urbansilat-blog.com/?p=3161
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 『「フックへの肘ブロックからのショルダーロック」連続写真つき解説』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその2
 http://www.urbansilat-blog.com/?p=3177
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 『「アッパーへの肘ブロックからのショルダーロック」連続写真つき解説』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその3
 http://www.urbansilat-blog.com/?p=3184
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 『「バックハンドへの肘ブロックからのショルダーロック」連続写真つき解説』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその4
 http://www.urbansilat-blog.com/?p=3192
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 蹴りに対しても同じようにショルダーロックへ入るパターンを解説いたします。

 ちなみに相手の蹴りを潰したり、引っ掛けて投げたり、お尻で受けて体当たりしたり(笑)・・・などなど色々テクニックはあるのですが、本当に蹴りの技術がある人物相手にそのようなテクニックを駆使するのは相当に難しいと思いますのでこちらではシンプルに蹴りを受け流してから反撃するパターンを行っています。

 いずれ蹴りに対してのテクニカルな返し技も披露できればと思います。

 ↓以下の連続写真では相手の前蹴りを受けてからショルダーロックへと入るパターンを実演、解説しています。
 IMG_4281
 1.前蹴りを捌いて側面へ入ります。

 IMG_4282
 2.相手の右腕を封鎖するように押さえます。

 IMG_4283
 3.相手の腕を引っ掛けながら”髪をかき上げる肘”で打撃します。

 IMG_4284
 4.首の後ろに手を引っ掛けます。

 IMG_4285
 5.膝を入れます。
 

 ↓続きはこちらです^^。
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 『「回し蹴りを受けてからのショルダーロック」連続写真つき解説』アーバンシラット5ヶ月集中コース最終回レポートその6
 http://www.urbansilat-blog.com/?p=3250
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